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建工労学童保育支部ニュース「父母と共に」No.77
建工労ニュースNo.77
| 資料室 | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
神戸新聞「どうなる 公立化 揺れる学童保育」
6年前、2002年の神戸市の学童保育の問題です。
結局、現在でもすべての学童保育が公立化されたわけでは無いようですね。
こちらもメモとして紹介します。


神戸新聞「どうなる 公立化 揺れる学童保育」全6回

「学童保育が揺れている。父母らの要望を受け、市は来春(2003年)から公立化することを決定。父母や指導員の代表らと話し合いを続けている。しかし、市の思惑と、父母らの願いの隔たりが大きすぎ、いまだに具体案がまとまらない。三十年間にわたって地域住民がはぐくんできた学童保育の現状と課題を追った。」

1.ただいまー
「いきいき放課後楽しむ/父母らが開設し自主運営」(2002/10/16)

2.タイムリミット
「市教委に父母ら反発/交渉3カ月…埋まらぬ溝」(2002/10/17)

3.苦労の末に
「「何一つメリットない」/高い保育料、高学年は対象外」(2002/10/18)

4.もう待てない
「父母らに負担ずしり/悲鳴上げる小規模クラブ」(2002/10/23)

5.指導員の叫び
「「今の仕事続けたい」/立ちはだかる犖柩兒澆甅瓠(2002/10/24)

6.あすに向けて
「まず子どもの立場で/父母の声届くシステムを」(2002/10/25)

| 資料室 | 23:40 | comments(8) | trackbacks(0) |
東京新聞「どうなる学校 学童保育の現状」
少し前の東京新聞(中日新聞東京本社)の記事です。
メモ的な意味もあり、紹介しておきます。


東京新聞「どうなる学校 学童保育の現状」

2008/11/4(上)「利用者増で過密化」
放課後児童クラブ(学童保育)は、昼間家庭に保護者がいない子どもたちが集う場だ。最近、そのニーズが急増、だが整備が追いつかず、人材や財源確保も綱渡り。放課後の学校に居場所を設ける「放課後子どもプラン」との連携も分かりにくい。現状を報告する。続きを見る

2008/11/8(中)「少ない人手、待遇にも課題」
放課後児童クラブ(学童保育)は、指導員に支えられている。だが、低収入で雇用も不安定だ。そもそも学童保育には法的な設置基準がなく、運営主体、施設、指導員の資格や待遇などに地域差があり、質の確保が課題になっている。続きを見る

2008/11/11(下)「課題多い『子どもプラン』」
厚生労働省と文部科学省が共同で始めた「放課後子どもプラン」。学童保育の待機児解消とすべての子どもの放課後の安全な居場所づくりをする事業だが、学童保育機能の低下、自治体の費用負担など課題も多い。続きを見る
| 資料室 | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
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